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優奈さん、こんばんは。
他人様のスレッドについて物申すのは大変おこがましい事なのですが…
本来、多少の荒らしが来てもスレは常時オープンにしている主義の優奈さんが書き込み鍵を掛けないといけないほどの荒らしを受けておられるとの事ですが、勿論管理人さんには通報・アクセス禁止等のご依頼はされている訳ですね?
この1週間程、私も優奈さんのスレッドに度々書き込み鍵が掛けられているのを目撃しておりますが、その間管理人さんは何の処置もされておられなかったと言う事なのでしょうか?
優奈さんの弁によれば荒らしている方の名前も掴んでおられるとのこと。
管理人さんがどのようなご判断をされておられるのか気になります。
謝罪の件に戻りますが、私は互いの加害事実が対等だとは言っていません。
互いの加害事実を認め合い、双方がそれを不問に付すことで対等の立場となると言っています。
また、個別の加害事実検証の必要性を求めてはいません。
どこかでそのようなことを言っていましたか?
もし私の表現に誤解を生ずるような部分があってはいけませんので教えていただけると助かります。
互いの過去の加害事実をNot Clear、つまり取り消す事をせず水に流すということですが、これは私達の過去の双方加害事実がそのままどこかに放流される事を意味しますね?
水に流されたものは必ず何処かに流れ着きます。
悪意のある何者かがそれを拾い上げたらどんな事が起こるでしょうか?
それをネタを書き立てるものが出てこないと言い切れますか?
本来ならば過去のことをしっかりと精算し、早期に双方の蟠りを排除すべきところを曖昧にしていた私にも非があったと思っています。
ですがその放置していた事が今回の「みなよ文書」の一件のような事例に象徴されているように思います。
優奈さんのように明晰な思考をお持ちの方ならば、今のような状態が再々新たな冤罪を生む可能性を容易に想像できると思います。
その事態が発生した時に「それは間違っている。その件は既に全て相互に解消され、争点にはなり得ない」と明確に断言できれば強力な反証となり得るのではありませんか?
それともそのような事態の度に私と優奈さんの二人で過去のことを取り上げて書き立てた者に対して一々反論するのですか?
次に管理人さんからの出禁に関するコメントについてです。
そのスレッド名には覚えがありますが、何年も前のことなので内容については記憶が曖昧です。
ユウナさん(現織音さん)と優奈さんとの和解が優奈さんの出禁解除条件だったのですね。
ただ、私自身は出禁を言い渡された記憶が無く、ましてや自身が出禁であると言う発言をした覚えもありません。
果たして私は出禁だったのでしょうか?
ま、そんなことはどうでもいいですが(笑)
最後になってしまいましたが、先日掲載した謝罪文につきましては優奈さんからの要望に応えて一旦取り下げさせていただき削除いたしました。
どうぞご了承ください。